施設|見守り・コミュニケーションの介護ロボット・システム

article-thumbnail
  • ベッド内蔵型離床センサー iサポートは、ベッドに内蔵されたセンサーで利用者の状態を検知し、ナースコールに通知するシステムです。シンプルな操作性と高い検知率が特徴で、夜間の見守りや誤操作防止機能も備えています。ベッド周りをすっきりさせたい、夜間の移動が不安な方などにおすすめです。
  • ベッド内蔵型: ベッドにセンサーが内蔵されているため、追加の機器やコードが不要で、すっきりとした見た目。
  • 高い検知率: さまざまな使用パターンでの検証により、高い検知率を実現。
  • シンプルな操作性: 操作コントローラーのボタン一つで設定でき、誤操作防止のロック機能も搭載。
  • 夜間安心の足元灯: 離床時に自動点灯し、夜間の移動をサポート。
  • USBポート付き電源タップ: スマートフォンなどの充電に便利。
  • 型番:Xシリーズ AX-72511TS4
  • 体験型ショールームあり。
article-thumbnail
  • 簡単設定・設置: どこでも簡単に設置でき、誰でも使用可能。
  • 24時間稼働: 夜間は離床センサーとして、昼間はトイレキャッチや外出見守りなど、様々な用途に対応。
  • 多様な設置場所: ベッド周り、部屋の出入口、エレベーター前など、様々な場所に設置可能。
  • 高感度: 4.5mの検出範囲で、様々な動きを検知。
  • 耐久性: 長期間の使用に耐える設計。
  • オプション充実: ナースコール連動、中継器、分配BOXなど、様々なオプションが用意されている。
  • 型番:S30N-M/Y・MJ
article-thumbnail
  • 多様なセンサーを一つのプラットフォームで統合し、一元管理が可能。
  • 複数のセンサーから得られたデータを、スマートフォン、タブレット、PCなど、様々な端末で一括して確認できる。
  • 護記録の自動化や、夜間見守りの効率化など、介護業務全体の効率化に貢献。
  • 睡眠状態のモニタリング、離床検知、バイタルデータの管理など、幅広い機能を提供。
article-thumbnail
  • バイタルや体動センサーで被介護者の心拍や呼吸、在床状態を検知し、異常があれば介護者の端末に通知します。
  • 被介護者の睡眠傾向や生活リズムを可視化し、個別ケアに役立つ情報を提供します。
  • 映像やセンサーの情報により、夜間の巡視回数を削減し、訪室作業を最大約91%減少させることができます。
  • 不要な訪室を減らし、被介護者の安眠を確保することで、生活リズムに合ったケアが実現します。
article-thumbnail
  • スベッド床板とマットレスの間に設置することで、利用者の心拍や呼吸を計測。直接身体に触れずにデータ取得が可能。
  • 睡眠状態やベッド上での動き、状況をリアルタイムで把握し、夜間の見守りに活用できる。
  • M-Sleep Bioのデータは介護記録システムの「ほのぼのNEXT」や「ほのぼのmore」と連携し、データ記録が自動化される。
  • 取得したセンサー情報は、APIを使って「ほのぼのIoTクラウド」に送信され、介護記録システムに取り込むことができる。
article-thumbnail
  • マイクロ波による在宅用の非接触見守りセンサーです。
  • 型番 MS-106(ルームタイプ) LSS-106(ヘッドタイプ)
article-thumbnail
  • のベッドマットレスの下にシート型のセンサーを設置することでスタッフは離れた場所からPC・スマートフォンで、在床・ 離床・覚醒・睡眠・心拍・呼吸を確認、非常時には自動通知ができます。
  • 蓄積データから睡眠の質の推移を見ることにより、利用者に合わせたケアプランにも活用ができます。
  • 型番 CS-1000(有線LAN接続モデル)、CS-2000(無線Wi-Fi接続モデル)
article-thumbnail
  • 施設のスタッフが利用者様の座位、離床、体動、呼吸、心拍などをスマホアプリから見たり、座位や離床した時などに通知を受けたりすることが可能。情報は記録・閲覧可能。
  • 他社製品やナースコールとの連携を考えており、ナースコールユニットを接続することで、ナースコール端末のみでの運用も可能。
  • 居室に置くのはベッドマットレス下に設置する小さな振動センサーなので大掛かりな工事不要で移動も簡単。
  • 型番:MR-S2
article-thumbnail
  • 「いまイルモ」は、複数のセンサーを用いた高齢者見守りシステムで、プライバシーを尊重しながらも、離れて暮らす家族がスマートフォンやタブレットで日々の生活リズムを確認できます。/li>
  • カメラを使わず、モーションセンサーや温度、湿度センサーなどで生活状況をモニタリング。異常を察知した場合は通知が送られます。
  • 転倒予防の為、従来センサでは誤発報でも居室への駆け付けが必須でしたが、遠隔映像の確認により事前リスクの把握に繋がり負担軽減が期待されます。
  • 工事不要で、両面テープやネジで簡単に設置可能です。
  • 品番:SOL-NM2-01L、SOL-NM2-01G、SOL-NM2-01C
article-thumbnail
  • スタイリッシュなタワー型の見守りシステムです。
  • 施設内の離れた場所からでも離床通知の確認が可能となり、その場で声掛け、映像確認が出来ることから、移動回数を大幅に抑制する事ができます。
  • 転倒予防の為、従来センサでは誤発報でも居室への駆け付けが必須でしたが、遠隔映像の確認により事前リスクの把握に繋がり負担軽減が期待されます。
上部へスクロール